卒業生エピソード
2020年代
Episode
- 遠藤広貴さん
山形城北で野球ができたことに喜びを感じます。現在私は大学野球をしていますが、他の県外の高校の仲間と一緒にプレーしている中で、いかに山形城北で行っていた練習や野球に対する考え方がレベルの高いことだったかを身に染みて感じています。また、高校時代にエースナンバーを背負わせていただいたき、それは自分と向き合ってくれた指導者さんやチームメイトがいたからこそであり、全ては山形城北だったから実現できたと思っています!エースナンバーを背負う重圧やプレッシャーを経験できたことにより、現在の大学野球でのプレーや人間性の成長に繋げられています。今では、山形城北で野球をできたことが高校生活の1番の思い出で青春だったと感じます。
- 東北文教大学山形城北高等学校
- 令和5年度(2023年度)